食と農のウェブマガジン Pikkari

雑誌『家の光』は2015年5月号で創刊90周年。「食と農」「暮らし」「協同」「家族」の4つのテーマを中心に、豊かな生活を提案します。

ピッカリ注目!ひたむきな農業者の背中日本の農業には「熱い想いのイイ男達」がいます!

日本には安全・安心でおいしい農作物をみなさんに届けるために、
その情熱で日々農業に向かい合う男達がいます。
ここでは『家の光』の兄弟誌 月刊誌『地上』に登場する
青年農業者たちを紹介します。

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ピッカリSpecial TACの可能性担い手とJAを結ぶ

「農業者の所得増大」「農業生産の拡大」という
第27回JA全国大会決議の実践のために欠かせないのが、
JA営農経済事業の強化です。
そして、その一翼を担うと期待されているのが、
地域農業の担い手に出向くJA担当者・TAC(タック)。
これからの地域農業を担う若手農業者にたいして
特徴的な取り組みを行っている
各地のTACを紹介し、改めてその役割を考えます。

雑誌『家の光』を出版する「家の光協会」は、
JA(農協)グループの出版・文化団体です。

一般社団法人家の光協会は、JAグループの一員として、協同組合精神に基づき、出版・文化活動を通じて
農山漁村文化の向上に寄与することを目的に設立された団体です。
家庭雑誌『家の光』のほか、農業・地域・JA組織のリーダーのためのオピニオン雑誌『地上』、
食農教育をすすめる子ども雑誌『ちゃぐりん』、菜園雑誌『やさい畑』のほか、各種書籍も発刊しています。
また、雑誌や書籍を活用したさまざまな文化活動を通じ、心豊かで安心して暮らせる地域づくりに貢献しています。

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